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ホーム > 活用シーン > ペーパーレス会議や情報共有をiPadやタブレットで
iOS・Android・Windows 対応

セキュアでスマートな会議。
Handbookで、
始めませんか?

会議をペーパーレス化すれば準備の手間は大幅削減!!
いつでもどこでも資料が確認できるので
スキマ時間を有効活用できます。

お問い合わせ・資料請求 30日間無料トライアル

Handbookでスマートな会議を

会議の準備がスピーディーに

会議直前に資料の差替えが入るとその度に全てやり直しということもありますよね。

その度に大変な労力がかかっています。もちろん、紙や印刷のコストも無視できません。

Handbookであれば、会議の準備も急な資料の差し替えにもスピーディーに対応できます。

いつでも資料を確認可能に

急に資料を提示しなければならない時でも、Handbookなら心配ありません。

資料はクラウドサーバーで一括管理しているので「いつでも」「どこでも」タブレットから閲覧ができます。

また、事前にコンテンツをダウンロードしておけば、オフラインでもご利用いただけます。

紙やデータでの事前配布や持ち帰りより安全です

機密情報などの会社の重要なデータも、Handbookならセキュアに配信管理できます。

万が一、タブレットを紛失した場合でも「配信先設定」や「閲覧の有効期限」を設定できるので、

法人でも安心してご利用いただけます。

導入事例

日本食研ホールディングス様

経営会議ペーパーレス化で
意思決定の迅速化とセキュリティ強化を実現

会議資料をPDF配信、準備を3時間以上削減

日本食研ホールディングス株式会社様では、今後の全社的なタブレットの利用に備え、まずは役員クラスからタブレットの利用機会を増やそうと、経営会議資料をPDF化してタブレットに配信しています。これにより、会議一回あたり700枚以上の紙と3時間以上の準備時間を削減しています。

経営会議のペーパーレス化により、
会議1回あたり紙700枚以上の資料印刷コストと
製本の手間が削減でき、会議の直前まで議案や
数値変更の作業で対応が可能になりました。

会議の資料をファイル化しiPadで共有する仕組みがあれば、
印刷や差し替えの手間が大幅に削減可能です。
いつでも最新の資料が用意できるので、
的確な経営判断にも役立つと考えました。

グループリーダー 京 賢太郎 氏

Handbookは従来の紙のカタログを補完する形で
最新の商品情報を提供する有効なツールになるでしょう。
アイデア次第であらゆるニーズに使えることは
間違いありません。

情報システム部 部長 古澤 洋哉 氏

  1. POINT.01

    一括送信できるので会議1回あたり
    700枚以上の紙と3時間以上の
    準備時間を削減

  2. POINT.02

    社内情報共有の基盤として、
    テキスト情報だけでなく、
    動画の共有も開始

  3. POINT.03

    企業向けのセキュアな
    SaaSにより
    機密情報の漏えい防止を実現

詳しい事例を見る

橋本総業様

会議資料をHandbookで配信
管理職にiPadを配布し積極活用

会議資料を一括配信、
急な変更も迅速に対応でき会議の質が向上

橋本総業株式会社様では、Handbookを全国28拠点ある支店長会議などの会議資料の配布ツールとして使用しています。会議中の資料追加のリクエストにも迅速に対応でき、会議の資料配布が質・量ともに向上しました。また、会議資料の登録作業などの運用管理は3名で行っており、少ない労力で運営できます。今後は社内での活用以外にも、社外への情報配信の展開も考えていらっしゃいます。

今後は社内での活用以外にも社外への展開も考えています。
弊社の製品を取り扱うお客様でもiPad/Handbookを
活用したチラシやカタログ配信をご利用いただけるよう、
ご提案していこうと考えています。

取締役 管理副本部長 伊藤 光太郎 氏

  1. POINT.01

    資料はサーバー管理で一括配信。
    急な修正も迅速に対応可能

  2. POINT.02

    少人数で運用可能なので、
    ランニングコストを削減

  3. POINT.03

    社内情報共有の基盤として、
    テキスト情報だけでなく、
    動画の共有も開始

詳しい事例を見る

野村證券様

Handbookでペーパーレス会議
資料の締切をなくし最新情報で意志決定

ペーパレス会議で
より変わりやすい提案が可能になりました

野村證券様では、野村グループの中心で証券業務を行っており、お客様の資産運用・管理のために多彩なサービスを提供しています。早々にiPadとHandbookに着目し、会議での利用が定着してきました。支店の営業にも展開するなど、積極的に利用を拡大しつつあります。

会議にiPadとHandbookがあると強力です。
会議では紙の配布を減らすため、1枚に小さな文字で記述してしまいがちです。
会議中に「文字が小さくて読めません」とは言いにくい雰囲気もありますが、
iPadがあると、参加者が自分の見たい部分を好きなだけ拡大できます。

iPadもHandbookも操作が直感的なので、皆が使いこなしています。
利用者に伝えたのは画面ロック解除のパスワードくらいです。
当初は会議の時だけiPadを一時的に配布しましたが、今では常時活用しています。

国内IT戦略部長 藤井公房 氏

  1. POINT.01

    会議のペーパーレス化で
    直前の修正もスムーズに対応

  2. POINT.02

    資料の拡大も自由自在になり
    見やすさが格段にアップ

  3. POINT.03

    誰でも使いこなせる
    簡単な操作性

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Handbookが選ばれる理由

  • 手軽に使える

    会議資料の配布に専門知識は不要です。
    資料を開くのも2タップで開けます。

  • 手書きできる

    会議資料には手書きなどでの
    メモが書けます。

  • セキュリティに強い

    端末に資料をダウンロードするのを禁止したり
    資料を端末から取り出せなくするなどの
    機能がついています。