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こんなことありませんか?
Case1トークは個人任せでスキルにばらつきが見られる

店舗スタッフの接客は売上アップの重要な要素であるにもかかわらず、とかく接客は店員個人のトークスキルに頼りがちです。どの店舗スタッフにも均等に接客スキルの習得機会を与えることで、売上向上が図れるのではないでしょうか。

Case2スタッフの入れ替わりが激しく教育が追いつかない

せっかく研修期間を設けてもすぐに退社してしまうとまた一からスキルトランスファーしなくてはならず、教育コストばかりがかさんでしまいます。もっと手軽に学習できる環境を安価に提供できることを検討する必要があるかもしれません。

Case3優秀なスタッフのノウハウが伝授されるしくみがない

店舗スタッフ同士はライバル意識もあり、なかなかスタッフ同士でのノウハウ共有は行われません。優秀なスタッフのノウハウを中央で分析し、全店舗スタッフに教育していくしくみづくりが必要です。

タブレットを利用したスキルアップ

タブレットを利用したスキルアップ

セリングスキルUPを支援する クラウドサービス「Handbook」

セリングスキルUPを支援するクラウドサービス「Handbook」

導入事例

接客利用株式会社銀座メガネ 様

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店舗スタッフの「接客力」向上に
タブレットを活用

銀座メガネ様では、スタッフの知識習得を支援する取り組みを積極的に行ってきましたが、多種多様な商品から、お客様の要望に合うものを提案するには、接客担当者の商品知識が欠かせず、発売される商品数が急増にともない、店舗スタッフの支援体制に限界を感じていました。

そこで、「接客力」の向上のためHandbookを導入。商品研修資料や、各メーカーの新製品情報、価格一覧表の配信・共有ツールとして活用するほか、今後、商品知識に関する社員向けeラーニングを実施するための基盤としても準備を進めています。

    ポイント
  • 1店舗スタッフの知識習得に役立つ資料を一斉配信・共有
  • 2カタログや価格表を一緒に見ながら効果的な接客を実現
  • 3全スタッフのスキル標準化に向け、テスト機能も活用予定

店舗教育某アパレルメーカー 様

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研修資料を中央から各店舗のタブレットに配信、学習結果は時給制度とも連動

店員教育は店長任せで接客スキルにばらつきがでてしまうという某大手アパレルメーカー様、全国の店舗スタッフを本社に呼び研修を行うと時間とコストがかかり過ぎ悩まれていました。

そんな中、各店舗に1台づつタブレットを配り、Handbookで全店舗共通教材の配信を開始。スタッフの空き時間にタブレットで学習することが可能となり、効率よく接客スキルを習得できるようになりました。

Handbookから取得できる習得度の結果を時給に反映することで、スタッフの学習意欲を高めています。

    ポイント
  • 1全店舗共通教材が利用できるので
    接客スキルがバランス良く向上
  • 2いつでもどこでも空いた時間を利用して学習できるので
    店舗スタッフを召集する必要がなくなり
    時間とコストが軽減
店舗スタッフが自ら学べる環境を創造するHandbook活用のススメ