2011/06/16

日本食研ホールディングス株式会社が「Handbook」を採用

 「Handbook(ハンドブック)」が日本食研ホールディングス株式会社の経営会議におけるペーパーレス会議用ソフトウェアとして採用されました。  日本食研ホールディングス株式会社では、経営戦略の一環としてスマートデバイスを導入により企業内のあらゆる情報をクラウド化し業務効率向上、コスト削減さらに環境対策にも貢献することを目指しています。スマートデバイスを本格活用する中、まず経営会議を変革すべく「Handbook」を採用し、ペーパーレス会議で効率的な会議運営が可能になりました。 <Handbook採用のメリット> 1 最新会議資料で会議を進行:会議資料の印刷時間とそのファイリングによるコスト削減をはじめ急な修正・変更にも即対応可能 2 機密情報漏えいのリスク低減:紙の資料の持ち出しや紛失を排除、またユーザ認証に加え、デバイス認証も可能。コンテンツの有効期間を設定することで情報漏えい排除 3 環境対応:紙の使用量削減とファイリング作業の削減によるコピー機の電力使用量を低減 本件のプレスリリース記事はこちらです。